アトピー性皮膚炎治療革命
代替医療を普及する崎谷研究所
崎谷 博征 医師 ◇プロフィール◇
1968年 奈良県生まれ
奈良県立医科大学卒業
脳神経外科専門医 癌の研究で博士号取得
国立大阪南病院、医真会八尾病院を経て、崎谷研究所を設立
2004年に医学界に大きな衝撃を与えた、ベストセラー「患者見殺し医療改革のペテン」(光文社ペーパーバックス)の執筆を機に、統合医療の研究に入る。
現在、統合医療での難治治療の研究に取り組んでいる。
◇ なぜ、脳神経外科専門医が難病の研究をしているのか ◇
〜医学生時代から、内科から外科全てを回って気づいたこと〜
現代医学は、救急医療以外には何の役にも立っていない、そればかりか、不必要な医薬品投与や検査で患者の命を磨耗させるものでした。
それで、救命ができる脳神経外科を選びました。
臨床医になると、仕事に忙殺され、医療というものを正面から向き合って考える時間がなくなっていましたが、心の底で、いつも「何かが違う」といううごめきが、ずっとありました。
実際、手術で治るものは少数で、病気の大多数は現代医療では解決不可能であることをいつも痛感させられるのです。
それに加え、一般の外来・入院では、脳の疾患以外にもリウマチなどの膠原病、免疫難病を持っておられる患者さんがたくさんおられます。
こういった、難病には現代医療には全く役にたちません。
せいぜい、症状を抑える「対症療法」で、その場をごまかしているにすぎません。
もし、かかりつけ医が、人生に対して真剣かつ正直な医師であれば、私と同じ認識を持っているはずです。
一度、聞いてみてください。
そして、たどり着いたのが、アメリカのラス研究所で展開されている理論です。
人類の進化から解きほぐされた、スケールの大きく、かつ極めて理論的、明快な医学理論は今までの医学の常識を完全に覆しました。
コラーゲン溶解ブロック療法は、現代医学では全く不可能な、画期的な治療法なのです。
アトピー治療に有益な情報であると自負しております。
※崎谷研究所では、研究業務等多忙のためアトピー・アレルギー情報センターからの資料送付とさせていただきます。
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